- 商品番号:
- OTH-140
CHISTA/ウッドピース ダイニングテーブル (W200)
517,000円(税込)
- 付与予定ポイント:
- 23,500pt
存在感のあるテーブルで特別なダイニングシーンを
無垢のチーク古材を再利用した CHISTA/ウッドピース ダイニングテーブル(W200)。 ひとつひとつ異なる木片を組み合わせることで生まれる表情は、世界にひとつだけの特別な存在です。 幅200cmのゆとりあるサイズは、家族や友人が自然と集い、会話が弾む時間を演出。 自然素材ならではの温もりが、日常の食卓を上質で心豊かなひとときへと導いてくれます。
あえて凸凹さを残したデザイン
ウッドピースの天板は、互い違いに組み合わせ、あえて凹凸を残した仕上がりです。ガラスを載せることで日常使いしやすく、ウッドピースのひとつひとつが光を受けて様々な表情を見せてくれます。天板の厚みはガラスを入れて約9cm。天板からは、素材のあたたかみが感じられる古材の風合いがダイレクトに感じられます。
合わせるチェアでお好みのコーディネートに
200cmのサイズは、大きめの4人掛けに最適。脚が少し奥まっているため、両端のお誕生日席も使えて、6人まで座れます。合わせるチェアによって、アジアンスタイルにも、モダンスタイルにも。脚は組み立て式なので、搬入経路も確保しやすいですが、不安な方はご相談ください。
「長く使い込む」ための無垢材のダイニングテーブル
無垢材とは、簡単に言えば、丸太から切り出したそのままの板のことです。無垢材より安価な突板(つきいた)は、薄く削いだ天然木を合板などに貼り付けているため、深い傷がつくとそこが剥がれてしまったり、下地が見えてしまいます。無垢材は木そのものなので、たとえ傷がついてしまっても、表面が剥がれることはありません。それでも、無垢の板は、木目が均一ではない部分や、天板の接ぎ合わせ部分では、隣り合う部材の色味に多少の違いがあります。ひとつひとつ異なる木の表情は、天然の木材だからこそです。
貴重なチーク材にこだわって製作
年々減少傾向にあるチーク材。KAJAでは、解体されるインドネシアの古民家を1棟買いし、優良な古材を確保しています。もともと硬く強靭なチーク材は、長年、家屋で使用されることで、木の中の含水率が落ち、ますます硬くなります。そんな古材をダイニングテーブルへと加工しています。時間を経てさらに強靭さを増したチーク古材の加工は、難しく時間はかかりますが、その分味があり、強度のあるダイニングへと仕上がります。
日常に、やさしい天然ワックス仕上げ
チーク材はもともと油分の多い木材のため、オイルではなく天然由来のワックスを採用。年々変わる木の表情と、その経年変化を楽しみながらお使いいただけます。ワックスには、適度な防水効果もあるため、日常使いに適しています。チーク材そのものが持つ風合いや、質感がそのまま残るワックス仕上げは、夏はひんやり、冬も適度な温度を感じられます。ただ、大量の水滴、熱には弱いので、お食事の際は、コースターやランチョンマットのご使用をおすすめします。普段のお手入れは固く絞った布巾で行い、定期的に家具用のワックスにてお手入れしていただくと、防水効果も持続します。
サイズ
幅200x奥行90x高さ75cm、天板厚み10cm(※ガラス天板含む)
素材
チーク古材
仕上げ
ワックス
注意事項
- 送料はお届けの地域によって、お見積りとなります。
- こちらのダイニングテーブルは、大型サイズのため搬入経路を必ずご確認いただきます。
- 天然素材を使用し、職人により1点1点手作業で作られているため、風合いや色味、表面の仕上がりに個体差がございます。あらかじめご了承ください。。

















