- 商品番号:
- COD-44
古木ガラスダイニングテーブル(W180)
264,000円(税込)
- 付与予定ポイント:
- 2,400pt
古木の質感がダイレクトに伝わるダイニングテーブル
味わい深いチークの古材を活かしたガラスのダイニングテーブル。長い年月を得た古木が持つ独特の雰囲気は、唯一無二。他にはない1点もののアイテムです。チークの古材を使用しているだけに、木材自体が鍛えられており、乾燥による割れの心配がほぼありません。 ガラスの洗練さと古木の力強い質感を組み合わせた存在感のあるダイニングテーブルです。
ガラス天板が特別なダイニングシーンに
スタイルにこだわらずに取り入れられるガラステーブルなので、モダンなインテリアコーディネートにもおすすめです。 ガラス天板に光にあたったときの美しさは、いつもの食卓に特別な華やかさを与えてくれます。ランチョンマットを揃えたり、テーブルウェアを丁寧に選ぶようになったり、そんな意識を芽生えさせてくれるテーブルです。 またガラス天板の場合は、お茶やコーヒーなどをこぼしても、さっと拭くだけ。アルコールも使えるので衛生面でも安心です。ガラステーブルには、空間を広く見せる効果もあります。
ガラス天板の下は季節ごとのディスプレイを
ガラス天板の下は自由自在にアレンジできます。古木の独特の形はそれだけでも充分デザイン性がありますが、空いた空間を上手に使って、季節感やオリジナリティを出せるのが、この古木シリーズの魅力のひとつです。ガラスの下に飾るものによって様々な表情を見せる飽きのこないテーブルになります。 造花や、お気に入りのファブリック、洋書など、ガラスの下に個性を出して、自分だけの心地よいインテリア空間をお楽しみください。何も飾らず古木の風合いそのものを楽しむのも自由です。
人々の暮らしを支えたジャワ島の古木
古木の土台は、おおよそ50年から100年前にジャワ島で高床式住居の食物庫の一部や、臼として使われていたチーク材で、今では現地でもなかなか手に入らない素材です。 ディスプレイスペースとして活用できる“くぼみ”は、実はスパイスをすり潰したり、家畜の餌を入れたりしていたものなのだと言われています。古木は、現地の人々の暮らしに溶け込み、役割をしっかりと果たしてきた働き者。そんなストーリーを感じられる素材で作られた家具だからこそ、再び暮らしの中に招き入れ、愛着を感じながら使っていただければ嬉しく思います。
サイズ
幅180x奥行80x高さ73.5cm(※ガラス天板含む)
素材
チーク古材・ガラス
注意事項
- 一点ずつ土台の古木の形が異なるテーブルです。ガラスはインドネシアの再生ガラスを使用しています。微かな傷やくすみのある場合もございますが、日常使用に問題ございません。予めご了承ください。
- 関東地方以外の地域は16,500円以上の送料がかかります。ご注文後のメールにて送料をお知らせいたします。事前に送料を確認したい場合は、商品のお問い合わせよりご連絡ください。










